キャリアは昇進のゲームではなく、視座のゲームだという考え方があります。コードを見る人が、チームを見る人になり、市場を見る人になり、やがて会社と企業価値を見る人になる。役職はその結果にすぎない、という見方です。
この診断は知識やスキルを問いません。全20問、ふだんの仕事での行動の選択だけで、あなたの視線がいまどこに向いているかを判定します。
Q1 / 20
新しい仕事を振られたとき、最初に確認するのは。
視線の分布は、20問であなたが選んだ行動がどの段の視座に向いていたかの内訳です。
次の一段に上がるために
視座は、意識ではなく「仕事の選び方」で上がるという考え方に立っています。次の一段のために、こんな選び方が考えられます。