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何を見て働いているか。

キャリアは昇進のゲームではなく、視座のゲームだという考え方があります。コードを見る人が、チームを見る人になり、市場を見る人になり、やがて会社と企業価値を見る人になる。役職はその結果にすぎない、という見方です。

コードを
見る人
チームを
見る人
市場を
見る人
会社を
見る人
企業価値を
見る人

この診断は知識やスキルを問いません。全20問、ふだんの仕事での行動の選択だけで、あなたの視線がいまどこに向いているかを判定します。

全問行動選択式・途中の入力なし・結果はその場で表示

Q1 / 20

新しい仕事を振られたとき、最初に確認するのは。

Q2 / 20

会議で最初に目が行くのは。

Q3 / 20

予算の数字を見たとき、まず考えるのは。

Q4 / 20

トラブルが起きたとき、真っ先にするのは。

Q5 / 20

評価面談の前日に考えるのは。

Q6 / 20

新しい技術やツールのニュースを見たとき。

Q7 / 20

週明けの朝、最初に開くのは。

Q8 / 20

あいまいな指示を受けたとき、まずどう動くか。

Q9 / 20

自社の決算発表があったとき。

Q10 / 20

後輩から「この作業、意味ありますか」と聞かれたら。

Q11 / 20

打ち合わせの相手が経営層だと分かったとき。

Q12 / 20

「来期の計画を出して」と言われて、最初に書くのは。

Q13 / 20

求人情報を眺めるとき、つい見てしまうのは。

Q14 / 20

自分の給与や単価について考えるとき。

Q15 / 20

他部門から協力依頼が来たとき。

Q16 / 20

会社が新規事業を発表したとき。

Q17 / 20

資料づくりで、一番時間をかけるのは。

Q18 / 20

「AIに仕事を奪われる」という話題になったとき。

Q19 / 20

尊敬する働き手を思い浮かべると、その人は。

Q20 / 20

5年後の自分を想像するとき、頭に浮かぶのは。

診断結果

視線の分布は、20問であなたが選んだ行動がどの段の視座に向いていたかの内訳です。

次の一段に上がるために

視座は、意識ではなく「仕事の選び方」で上がるという考え方に立っています。次の一段のために、こんな選び方が考えられます。

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