🎍 年賀状の必要枚数と費用の計算(2027年用)

送る相手の数と予備から、買う枚数を切り上げで計算。はがき代+印刷代=合計費用まで一度に出します・無料

はがき1枚の初期値 85円 は、日本郵便「2027(令和9)年用年賀はがき等の発行概要」(2026年8月31日発表)の無地の年賀はがき(寄付金なし)の料金です(2026年10月時点の料金。最新は日本郵便で確認)。寄付金付や広告付のはがきを使うときは、料金欄を書きかえてください。

1. 人数・予備・料金を入れる

人
%
書き損じ・印刷ミス・あとから届いた年賀状への返事の分。10%は目安【推定】です
円
無地の年賀はがき(寄付金なし)85円。寄付金付・広告付・私製はがき+切手の場合は、その金額に

印刷代(お店やサービスの見積もり・自分で調べた金額を入れる)

円
円

印刷代はお店・デザイン・枚数で大きく変わるため、このページでは金額を決めつけません。手元の見積もりの数字を入れてください。入力した内容はこのページの中だけで使われ、お使いの端末のブラウザにのみ保存されます(どこにも送信されません)。

2. 必要枚数と費用

年賀状の費用 合計
0円
送る相手の数を入れてください
買う枚数0枚相手の数 ×(1+予備%)を切り上げ
はがき代0円枚数 × 1枚の料金
印刷代0円枚数 × 1枚あたり + 基本料
合計0円はがき代 + 印刷代

予備で余った年賀はがきや書き損じたはがきは、郵便局で手数料を払って交換できる場合があります。条件と手数料は日本郵便の案内で確認してください。

3. 2027年用 年賀状の日程

年賀はがき 販売開始2026年11月2日(月)
年賀状の引受開始2026年12月20日(日)
元日に届く差出目安2026年12月27日(日)まで

2027年用は引受開始が12月20日、元日配達の差出目安が12月27日までとされています(日本郵便の発行概要)。差出目安は配達を約束するものではありません。投函日から元日に届くかの判定は 年賀状を出す時期の早見表 で。

4. 枚数を決める前のチェックリスト

チェックの状態もこの端末のブラウザにだけ保存されます。

出典・計算式・注意事項

この計算は目安です。インクや用紙など自宅印刷の費用、宛名印刷の追加料金、交換手数料などは含みません。