🎍 年賀状・喪中はがきの時期と枚数の早見表(2027年用)

年賀状はいつまでに出せば元日に届く? 投函予定日を入れると判定し、枚数から切手代の目安も計算。喪中はがき・寒中見舞いの時期の目安つき・無料

このページの日付と料金は、日本郵便「2027(令和9)年用年賀はがき等の発行概要」(2026年9月に確認)にもとづきます。年賀はがきの販売開始 2026年11月2日・年賀状の引受開始 2026年12月20日・元日に届けるための差出目安 2026年12月27日まで・はがき1枚 85円。喪中はがき・寒中見舞いの時期はマナー上の一般的な目安で、【推定】と書いています。

1. 種類・枚数・投函予定日を入れる

枚

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2. 切手代の目安と投函日の判定

はがき代・切手代の目安(85円 × 枚数)
0円
枚数を入れてください

通常はがき・年賀はがき(寄付金なし)・私製はがきに貼る切手は、いずれも1枚85円です。年賀はがきには寄付金付(1枚90円)や広告付(1枚80円)の券種もあるため、それらを使う場合は金額が変わります。

3. 年賀状・喪中はがき スケジュール早見表(2027年用)

できごと日付・時期メモ
年賀はがき 販売開始2026年11月2日(月)郵便局などで販売。私製はがきに85円切手を貼って「年賀」と朱書きしても年賀状として出せます
喪中はがきを出す11月中〜12月上旬 【推定】相手が年賀状を用意する前に届くように、が一般的な目安
年賀状の引受開始2026年12月20日(日)この日から出した年賀状は、元日にまとめて配達される扱い
元日に届く差出目安2026年12月27日(日)までこれより後に出すと、元日に届かないことがあります
松の内1月7日頃まで 【推定】この頃までに届けば、年賀状として一般に失礼にならないとされる(地域によって1月15日までとする所もある)
寒中見舞い1月8日頃〜立春(2月4日頃)【推定】喪中の相手へのあいさつ、喪中と知らずに年賀状をくれた人への返事、年賀状を出しそびれたときに

色のついた行は、上で入れた投函予定日(未入力なら今日)にあてはまる時期です。

4. 喪中はがきのポイント

出典・注意事項

この早見表は目安です。元日に届くかどうかは差し出す地域・宛先・差し出す時刻によって変わります。「12月27日まで」も配達を約束するものではありません。