年末年始の休みは法令で決まっています。役所(国の行政機関)は12月29日〜1月3日、銀行は12月31日〜1月3日。これに土日が重なると、休みが前後に延びます。計算はお使いのブラウザの中だけで行います。
1. 年を選ぶ
🏛️ 役所
- 年内の最終日
- 年明けの開始日
- 連続の休み
🏦 銀行(窓口)
- 年内の最終営業日
- 年明けの営業開始日
- 連続の休み
2. 12月20日〜1月10日のカレンダー
「役所終」=役所の年内最終日、「銀行終」=銀行の年内最終営業日、「始」=年明けの開始日。オレンジの枠は今日です。
注意
- 市区町村・都道府県の窓口: 自治体の休日は各自治体の条例で定めます。国と同じ12月29日〜1月3日としているところが一般的ですが、違う場合があります【推定】。休日窓口や証明書のコンビニ交付の扱いも自治体ごとに異なるので、お住まいの自治体の案内を確認してください。
- 銀行: このページの日付は窓口(店舗)の休みです。ATMは年末年始も一部稼働することが多いですが、稼働時間や手数料は銀行・ATMごとに異なります。各行の年末年始の案内を確認してください。
- 郵便局: 郵便局の窓口の営業は局ごとに異なるため、このページでは計算していません。日本郵便の各局の案内を確認してください。
- このページは2025〜2027年の年末年始だけを扱います。この期間の12月20日〜1月10日にかかる祝日は元日(1月1日)と、2028年1月10日の成人の日(1月の第2月曜日)だけで、どちらも計算に入れています。
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出典・計算のしかた
- 役所: 行政機関の休日に関する法律 第1条(行政機関の休日は、日曜日・土曜日、国民の祝日に関する法律に規定する休日、12月29日から翌年の1月3日までの日)。
- 銀行: 銀行法施行令 第5条(銀行の休日は、日曜日・土曜日、国民の祝日に関する法律に規定する休日、12月31日から翌年の1月3日までの日)。
- 祝日: 国民の祝日に関する法律 第2条(元日=1月1日、成人の日=1月の第2月曜日)。
- 法令の本文は e-Gov法令検索で確認できます: https://laws.e-gov.go.jp/
- 計算: 休日=土日・祝日+年末年始の休み(役所12/29〜1/3、銀行12/31〜1/3)。「最終日」は年末の休みが始まる前の最後の平日、「開始日」は1月3日より後の最初の平日、「連続の休み」は最終日の翌日から開始日の前日までの日数です。
このページは法令の休日を当てはめた目安です。個別の窓口・店舗の営業は、それぞれの案内を必ず確認してください。