🎍 正月飾りはいつからいつまで?飾る日・片付ける日と鏡開きの早見表

地域と飾る予定の日を選ぶと、その日がよいかどうかと、片付ける日・鏡開きの日を曜日つきで表示。無料・登録なし

正月飾りは12月13日(正月事始め)以降に飾り、なかでも12月28日がよいとされます。12月29日(苦立て)と12月31日(一夜飾り)は避けるのが一般的です。片付けは松の内の終わり(関東1月7日・関西1月15日)、鏡開きは関東1月11日・関西1月15日が目安です【推定】。判定はお使いのブラウザの中だけで行います。

1. 地域と飾る予定の日を選ぶ

この日に飾るのは

片付ける日(松の内の終わり)—
鏡開きの日—

2. 関東・関西の比較表

地域飾り始め避ける日片付け鏡開きどんど焼き
関東12/13以降12/28がよいとされる12/29・12/31苦立て・一夜飾り1/7松の内の終わり1/111/15ごろ小正月
関西12/13以降12/28がよいとされる12/29・12/31苦立て・一夜飾り1/15松の内の終わり1/151/15ごろ小正月

いずれも一般的な目安です【推定】。どんど焼き(左義長)の日取りは地域や神社によって違い、1/15前後の休日に行うところもあります。松の内の考え方や、年賀状・寒中見舞いの時期は年賀状・喪中はがきの時期の早見表で扱っています。

3. 外した飾りと鏡餅の扱い

注意

出典・判定のしかた

このページは一般的なしきたりの目安です。家や地域の習わし、神社の案内を優先してください。