このページの使い方
順位は付けません。必要なものだけチェックして使ってください。チェックはお使いの端末の中にだけ保存されます(保存できない環境でも画面上では使えます)。
- USB-C→HDMI変換: 会議室のモニターがHDMIで、PCにHDMI端子がない、がよくある。ケーブルだけ持って行って映らない、を防ぐ。
- 変換プラグ: 行き先のコンセントの形に合うもの。現地でも買えるが、空港や到着直後に必要になりがち。
- モバイルバッテリー: 預け入れの荷物に入れない。機内に持ち込む(下の「機内の決まり」)。
持ち物チェックリスト
全体の進捗: 0 / 0(0%)
一部の項目の右にある Amazon/楽天は、その品物の検索リンクです(PR)。特定の商品・メーカーを推奨するものではありません。仕様は商品ページの表記でご確認ください。
出発できないもの(これがないと空港で止まる)
服装・身だしなみ
体調・機内
出発前にやること
泊数から枚数の目安を出す
「泊数+1」は、帰りの機内用や汚れたときの予備を1つ足した目安です(公式の基準ではありません)。洗濯できるなら減らせます。ニューヨークの洗濯の頼み方は洗濯ガイドへ。
機内の決まり(持ち込みと預け入れ)
モバイルバッテリー(2026年4月24日から): 160Wh以下のものを1人2個まで。預け入れはできず、機内に持ち込む。機内の電源からバッテリーへ充電しない。
根拠: 国土交通省「モバイルバッテリーの機内持込みの新たなルールについて」(2026年4月14日)、ANA、JAL(確認日 2026-11-03。詳しくはモバイルバッテリーの選び方)。外国の航空会社は独自の決まりがあることがあるので、乗る便の案内も確認してください。
液体物(国際線の機内に持ち込む場合): 1つ100ml以下の容器に入れ、容量1リットル以下の透明な袋にまとめる。
根拠: 成田空港「液体物の持ち込み制限」(検索結果の要約で確認・2026-11-03)。【要確認】この環境から公式ページ本体を開けなかったため、出発する空港・航空会社の最新の案内で必ず確認してください。乗り継ぎ先の空港で別の検査がある場合があります。
国ごとに違うことは公式で確認
パスポートの残存期間、ビザや電子渡航認証(ESTA・ETAなど)が要るかどうかは、行き先の国ごとに違います。このページでは数字を書きません。
- 外務省 海外安全ホームページで、行き先の入国条件・安全情報を確認。
- 渡航先の安全情報をメールで受け取る「たびレジ」の登録も(海外出張ガイドに案内)。
- 米国ならニューヨーク出張1週間ガイドのESTAの項目へ。
関連するページ
- 海外対応の充電器の選び方(変圧器・変換プラグ)
- モバイルバッテリーの選び方/モバイルWi-Fiの選び方
- モバイルモニターの選び方(出先で画面を広げたい人向け)
- スーツケース/ガーメントバッグ/ビジネスリュック/持ち物スタイル
- ノイズキャンセリングイヤホン/翻訳ツール/海外で書類を印刷
- リゾート旅行の持ち物チェックリスト(ビーチ・ハネムーン向け)
- 時差計算機/海外出張ガイドの一覧へ